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映画 Archive

ハリーポッターと不死鳥の騎士団

こんにちわ。管理人です。

今日は(今夜は)お義母さんが来てくださっているので、久しぶりにレイトショーで映画など見てきましたw

錦糸町のTOHOシネマズ(オリナスの中にあるやつです)で、23時40分からの回で、ハリーポッターと不死鳥の騎士団でした。公開からまだ日が浅いので、混雑も覚悟していったのですが、予想以上に空いていてよかったですよ。スクリーン2(TOHOシネマズ錦糸町の中で1番大きいスクリーン)だったのですが、3分の1も入ってないくらいで、営業大丈夫か?と余計な心配をしてしまいましたが、今日は隅田川の花火大会もありましたし、そんなもんなのかな、とか。

ハリーポッターについては今更説明の必要もないと思うのですが、ポッターマニアなどは予備知識として見ておくと、いろいろ楽しめるかもしれません。先日発売されたばかりの最新刊(日本語版はまだですよ)の情報もいろいろ載ってます。ネタバレを避けたい人は見ないほうがいいですw

おっと、ハリーポッターとは別にもうひとつ。一緒に映画を観ればわかる性格と相性というのが、All Aboutにアップされていました。この機会にちょっと見てみてはいかがですか?ちなみに管理人は、映画を観ている最中は一言も話をせず、顔も見合わせずに集中 でしたw
いやぁ、映画って本当にいいものですねw

顔を見て

こんにちわ。管理人です。

今夜はテレビで「シックスセンス」を見ました。もう何度目かって感じですが、管理人はブルースウィリスが大好きなので、無問題ですw

そいでもって、見ていて思ったこと、コール少年の母親が、コール少年と向き合う時に言うセリフ「ママの顔を見て」が、とても気になりました。確かに子育てをしながら、子供たちと向き合う時には、互いの目線を合わせて話をするのって大事だな、と。幸いにも、うちの子供たちは叱っている最中に目をそらさないので、「顔を見て」と言わないといけないシーンはほとんどないのですが、勢いで叱っている時など、一方的に叱り飛ばしてしまうことがあるので、自分で自分に「(子供たちの)顔を見て」と一声暗示してから叱るようにするといいのかな、とか考えてみました。

しつけや教育方法、方針などは各ご家庭でそれぞれだと思います。あるご家庭で有効な方法が、他のご家庭でも有効かはわかりません。が、親が真剣に子供たちと向き合う姿勢を持つ、というのは真理として有効かな、と考えているので、このブログや google group 機能などで、それぞれの経験談や考えてみたことを話し合ったりすることが、どこかで役に立たないかな、なんて考えてみたので、カテゴリーに、しつけ・教育を追加してみました。よろしければご参加ください。

「仮面ライダー電王」と「獣拳戦隊ゲキレンジャー」

こんにちわ。管理人です。

男の子のいるご家庭では既にご存知かもしれませんが、子供たちに人気の「仮面ライダー電王」と「獣拳戦隊ゲキレンジャー」が、この夏休みの映画になるようですね。うちは女の子ばかりなので、あまり関係ないのですが。。。w

自分たちが子供の頃のライダーといえば、変身ベルトを常に身に着けていたものですが、最近のライダーは違うんですね。なんてゆうか、時代の流れを感じます。ネット上のニュースなどを見ている限りでは、電車(デンライナー?)やチャージシステムなんかは、お父さんのイメージをモチーフにした、完全な企画商品らしいですね。夢も希望もない感じですが、子供たちはそれで喜ぶんだからよしとすべきか。。。

それと、戦隊モノが3人組だと、サンバルカンを思い出してしまうのは、年をとった証拠なのでしょうか?w メレ(敵の女戦士)なんかもこっそりお父さん世代に訴求しているという、不確かな情報もありw なんだかもう、完全についていけません。。。w

なにはともあれ、男の子のいるご家庭は、夏休みのご予定にいかがでしょうかw

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